タバコって夜にいいよね〜〜

タバコを始めたばっかのくせに、逆に始めたばっかだから言えるタバコのあれこれ

 

今日朝吸ったタバコは全然良くなかった。何故だろうと思うと

⑴電車の時間を気にしながら吸っていた

⑵朝

⑶音楽を聴いていた

の3つの違和感が重なっていたからだと思う。

 

これらの条件から自分が好きな瞬間は

⑴時間を気にせず

⑵夜に

⑶音楽なしで吸うこと

であるということができる。

これは「野球選手が自分の道具を手入れすること」に似ていると思う。野球選手は練習が終われば自分の道具の手入れする。泥を落としたり、油を塗ったり。これらをしている時、選手はその日の試合や練習の反省をしている。だからこそ次の日につながる成長があると思っている。

 

タバコは、みんなに与えられた1日の反省な瞬間だと思う。携帯から離れ、ひとりでリラックスしながら自分の時間に浸ることが、その日の反省につながっている。

 

そう思うと、案外百害あって一利くらいはあるのかもしれない。中毒になっていない私にとっては、百害あって百利以上ないとやらないわけで、、、

 

ひとりの不安

今日はひとりになってはじめての大学生活。

昨年の留学を経て、大学5年目ではじめて孤独の学生生活が始まる。ここ最近たくさん不安ごとが増える。

就活も単位修得も全てひとりですることが普通だし、これまでそうやってきたはず。だけど、ここからの将来の不安が一気に自分の方向に押し寄せてきてる気がする。

 

就活も単位修得も共通しているのは「後がない」ということ。どちらも失敗したら何かと厳しい年齢だということ。

 

とくに心配なのは単位で、カリキュラムの変更のせいで、とある必修単位を春に落としてしまうと留年が確定してしまうという危機的状況だ。今までなら効果にもたくさん挽回のチャンスはあったのだが、、、

 

もともと三年で全ての単位を取り終えているはずだったのにこうなっているのがさらに不安を加速させているのかもしれない。

 

就活も学校もバイトも、、、、

考えるのに目を背けたくなるし、友達と一緒に乗り越えればうまく言ったかもと思うとなおさら不安になる。

 

そんな不安を言葉に残しておこうと思って始めたブログ。自分の言葉を大事にしていきたみ(っ ' ᵕ ' c)